
はじめまして - TA
2008/08/21 (Thu) 01:20:45
情報商材なんかよりもよっぽど参考になるサイトですね!TEDさんの人柄があるからこそだと思います^^
pivotの掲示板を参考にさせていただいておりました。質問なのですが、例えばチャートに貼りついてトレードすることができずOCOなどで注文を入れるようなトレードをされている方もいらっしゃるかとは思うのですが、皆さんどの時間帯に注文を入れていらっしゃるのでしょうか?
pivot strategies - TED
2006/11/01 (Wed) 03:44:38
ピボットに関する資料を簡単和訳しました!
ご参照下さい!
ブリーフケースのピボットのところに入れています。
下記のリンクであけられない場合はご連絡ください!
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/bc/209450e0/bc/44db/f64a/Pivot+Strategies.doc?bcqs5RFBSsRsiN8w
TED
Re: pivot strategies - しろふくろう Home
2006/11/06 (Mon) 10:33:03
TEDさん ご無沙汰しています。
PIVOTの和訳を見ようと思ったのですが見れません、
今一度ご対応おねがいいたします。
私といえば相変わらずスタンダードなPIVOTを使っていますが、最近山中さんのサイトのFIBOZONEをいろいろと検証しています。
かなりPIVOTのZONEのリーチを%で確認するというものです。ご存知とは思いますがご紹介します
http://firstservice.cocolog-nifty.com/yamanaka/2006/09/post_3fa0.html
Re: pivot strategies - TED
2006/11/07 (Tue) 00:53:07
pivotの説明ビデオです。
http://video.google.com/videoplay?docid=-1280815865443534527&q=forex+pivot
ピボットの資料、うまくアクセスできない方が多いようですみません。とりあえず連絡があった方には資料を直接おくりました。下記のブリーフケースにはいるとbigwaveのフォルダーがありますが、その中にピボットの項目がありますので、そこに保存しています。
http://briefcase.yahoo.co.jp/tetsuya_hashikura
Re: pivot strategies - TED
2006/11/07 (Tue) 01:02:19
ピボットの説明ビデオ その2
http://video.google.com/videoplay?docid=2116078380367285611&q=forex
こちらは1時間足とピボットライン、およびヨーロッパ、USのマーケットオープン時によるニュースでのプライスの動き、ピボットへの戻りを利用したエントリーとエグジットの方法です。
結構いい感じです!
TED
Re: pivot strategies - ghh
2006/11/11 (Sat) 09:20:07
相変わらずしろさんは
某所のオトボケ具合が最高ですね。
ここの発言では 理解されているようですが、
他所の発言は とぼけ てますね。
Re: pivot strategies - たーたん
2006/11/12 (Sun) 09:32:25
はい!はい!教えて教えてちょうだいクンです!
プチさんとしろさんは漫才で言えば
「両方ボケ?ですか??」
それともしろさんのボケにボケで応答するという
反則ですか!?
教えて!教えて!
pivot手法ビデオ - TED
2007/01/09 (Tue) 13:28:30
ピボットのビデオ説明です。
http://www.youtube.com/watch?v=CUqnMqeH6MY
非常に良い感じの説明です!
TED
weekly pivot - moru
2006/08/13 (Sun) 00:05:30
weekly pivot を使ってのトレードです。mikadoさんと同じく思いつきでやってみました。ここでは、Tedさんのセッティングをそのまま借りています。
1時間チャート
マゼンタ weekly pivot
赤 SMA18(クローズ)
青 SMA30(クローズ)
黄 EMA120(クローズ)
エントリーの方法はTedさんのものと殆ど同じです。ロングの場合、以下の二つの条件が満たされればエントリーです。
(1)SMA18とSMA30が右上がり(或いは少なくともフラット)
(2)SMAsがweekly pivotの下に位置しているなら、プライスが下からweekly pivotをヒット
ショートの場合は逆です。チャート上のAquaの矢印が指しているローソクがpivotをヒットしたらエントリーです。(矢印は3つあります)。
ターゲットは理想的にはロングの場合はweeklyのR1かR2、ショートの場合はweeklyのS1かS2ですが、まだ何とも言えません。ただ、エントリーしてから2,3時間経っても、PIPが伸びない、或いはEMA120の辺りでもたついているようであれば閉じてしまうのがいいかと思われます。
Re: weekly pivot - moru
2006/08/13 (Sun) 00:10:26
今週のポンドルです。エントリーはショートで2回。けど、2回目のエントリーは基準を満たしているかどうか微妙です。(NGのような感じがしなくもありません)。
Re: weekly pivot - moru
2006/08/13 (Sun) 00:47:23
最後に、ドルスイです。エントリーは5回ありました。
3回目のエントリーは厳密にはNGです。エントリー直前の二つのSMAの向きが一致していません。しかし、短期SMAが下向きなのは直前の(FOMCの結果を受けての)スパイクの影響のためで、長期のSMAは上向きなのでOKかなと思いました。(かなり都合のいい解釈かもしれません・・)。
追記:今見たら、最初のユーロドルのチャートでも、同時刻に微妙なエントリーサインが出ていました。(見落としていました。すみません。微妙というのは長期SMAがpivot上にあるからです)。各欧州通貨がドルに対して同時に下落していて、ユーロドルでサインが出ていたことから、ドルスイスでも裁量でエントリーもありかなとは思えますが、ルールを厳密に適用するならやっぱり、だめでしょうね。
Re: weekly pivot - moru
2006/08/13 (Sun) 13:51:34
このトレードですが、問題が一つあります。
たとえば、weekly pivotの下にSMAsがある状態から、プライスが上昇し続けるとします。そして、その結果、SMAsもpivotを下からクロスして上昇し続けるとします。しかし、weekly pivotは1週間変わらないので、SMAsはweekly pivotからどんどん離れて行きます。この時、マーケットは明らかにブルですが、pivotの解釈を厳密に当てはめるとpivotがSMAsの下にあるので、マーケットはベアであるということになってしまいます。
上記のような場合でdaily pivotを使うと、毎日pivotが更新されるので、恐らくpivotがSMAsの上にあり続け、ブルマーケットが続いていると言えるのでしょう。
weekly pivotを使う場合とdaily pivotを使う場合は根本的に違うやり方でいかなければならないのかなって思っています。
思いつき - mikado
2006/08/08 (Tue) 03:50:03
資料のピボットを使ったトレード手法を観て、何となく思いつきでやってみました。
結構良いかな?って感じです。
1時間足を使用、通貨はメジャー通貨(ユーロドル ポンドル ドルフラン ドル円 ユーロ円 ポンド円)
使用インディケータ
ピボット
MA(3)
ルール
仕掛け
・CET午前6時の終値でピボットを計算
・ピボットの値がMAより高ければロング、低ければショート
・エントリーはピボットの価格
大体資料のエントリーと似てますね。
手仕舞い
・CET17時に全てクローズ
結構取れそうな感じです。
ストップに関しては明確なルールを考えてないんだけど、通貨やその日の指標にあわせて調整するといいんじゃないかと思います。
(ポン円は少し広くもったり、米国や欧州に指標が集中するようなときは若干広くもったり、逆に極端に少ないときは狭くしたり。)
利食いに関してはルールの遵守にこだわらず、これもリミットを置くと良いかと思います。
ただ、利益が出ようが出まいが17時クローズだけは遵守したほうが良いかも?
どーでしょうか。
Re: 思いつき - mikado
2006/08/09 (Wed) 17:50:53
追記です。
・使用するインディケータ
MAをWMA(3)とします。
・エントリーしない条件
6時のバーがWMAに接地してない時はエントリーを見送る。
・手仕舞いの条件
大型指標(政策金利関係とか、GDP、などなど)前には決済、若しくは動向を見て、反対方向に動きそうなら決済
ただし後者の方法だとサプライズがあった場合にブローカー側の処理能力がかなり強くないと注文が通らなかったり、サーバが落ちたりなんて事があるのでできれば決済したほうが良いのかもしんないです。
リミット&ストップに日足ピボットが使えないかなぁと。
PIVOTを使ったトレード手法 - TED
2006/08/06 (Sun) 23:28:03
PIVOTを使ったトレード手法の掲示板です。
みなさん、ご活用下さい。
このチャートはピボットを使ってトレンドを探りエントリーの方向を決めるためのものです。
昨日アップしました「ピボットポイント.doc」に書かれてある手法をMT4チャート用に設定してみました。
設定は以下の通りです。
4時間チャート
赤SMA 18(クローズ)
青SMA 30(クローズ)
水色SMA 1(オープン)
pivot(midnight to midnight)_trend_find
fibopiv_v2_target_only
は
http://groups.yahoo.co.jp/group/forex-bigwave/files/pivot%20point/
にアップしています。
このチャートの見方は
1)黄色のラインのピボットが青と赤の上に有る場合はロング方向、下に有る場合はショート方向へのエントリー
2)赤は短期トレンド、青は中期トレンドでそれぞれ日足チャートの3日と5日を4時間チャートで表しています
3)水色のラインはエントリーのタイミングを計るもので、ロング方向にエントリーを考える場合、水色のラインが黄色のピボットラインに近づくかあるいは一度下抜いてピボットラインを上抜くときにエントリーするようにします。
LimeとMAGENTAの点線はターゲットラインで、fivopivotのそれぞれ50%と61.8%らいんです。それ以外のラインは削除しています。
本来は日足の設定なのですが、今回のチャート設定は4時間足を使っています。
また保合にはいるとこの手法は使えません。基本的にはトレンドが出来ているときに使える方法です。
保合に入った場合はTF、あるいは123でトレンドの転換を確認した後に、このピボット手法でエントリー方向を確認するという方法が良いかもしれません。
添付の画像ではロング方向に強いトレンドが発生しており、ピボット(黄色)は常に赤と青のラインの上にありますので、ロング方向へのトレンドフォロータイプのエントリーになります。
TED